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予約 2019モデル STARBOARD スターボード Inflatable Zen Lite ゼンライト インフレータブル SUP サップ スタンドアップボード

商品コード : starboard19-zenlite
希望小売価格(税抜) : 105,840
通常価格 : 98,000円
割引率 : 10% OFF
価格 : 95,256円(税込)
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  予約 2019モデル STARBOARD スターボード Inflatable Zen Lite ゼンライト
  インフレータブル SUP サップ スタンドアップボード

メーカー希望小売価格はメーカーカタログに基づいて掲載しています
 
商品説明
モデル名 STARBOARD

ZenLite

定価:98000+(税)
サイズ 10.8 | 11.2 | 12.6
商品詳細 ・10'8" X 33" X 5.5" iGO ZEN LITE
 301L(適正体重 45〜120kg)

・11'2" X 31" X 5.5" iGO ZEN LITE
 298L(適正体重 45〜100kg)

・12'6" X 30" X 6" TOURING ZEN LITE
 351L(適正体重 55〜110kg)


・溶着レール…新技術の溶着レールも採用されボードの耐久性が向上しています
・ニューシェイプ…3サイズとも2019年モデルからのニューシェイプとなっております
・付属品…バッグ・ポンプ・フィン・リペアキットが付いています。フィンは工具が必要ない専用のフィン。バッグは収納するための最低限のデザイン(ローラーやハイキングストラップは付いておりません。廃棄物を減らすため旧モデルのバッグが付属している場合もあります)



■スターボードのインフレータブルボードラインナップで最もリーズナブルな価格で提供できる構造が『Inflatable Zen Lite(インフレータブルゼンライト)』。生地やドロップステッチの品質を下げることなく、新技術の『溶着』レールも使用されている高品質で新しい価格帯の構造。価格を抑えられる秘密は、工場の閑散期にまとめて製造することで製造コストを大幅に削減できた点にある。そのためスターボードの品質を保ちながらリーズナブルな価格で提供できる。
インフレータブルについて インフレータブルボード(空気注入タイプ)は、安全第一に設計製造されていますが柔軟な材質を使用している為、丁寧に扱いましょう。
ゴム素材の製品は、使用方法・使用回数・保管方法により物理的な劣化を伴います。取り扱いには十分に注意して、安全に楽しみましょう。

〇陸上での取り扱い
●インフレータブルボードはレジャー用のゴムボートに比べると空気圧の基準が高い為、小さな傷や接着剥がれなどが空気漏れの原因となります。使用前・使用後には必ずボードをチェックしましょう。
●ボードには推奨される空気圧が決まっていますので、絶対に規定値以上入れないようにしましょう。使用時以外に規定値に入れたままでボードを放置しないようにしましょう。
●ボード内の空気が熱により膨張すると、空気圧が異常に高くなりボードの破裂の危険性があります。高温な状況下(車内や室内含む)では空気圧を低くしておき(目安10PSI以下)、短時間でも直射日光の当たらない日陰で保管することを心掛けましょう。
※夏場は常に規定値より少なく充気し、ボードの状態には特に注意しましょう。
●アスファルトやコンクリート、砂利の上など、ボードを傷つける場所では取り扱いに注意しましょう。
●標高差がある場所に移動する場合も、空気圧を下げておきましょう。

〇水上での取り扱い
●安全の為、必ずリーシュコード、救命用具(使用する場所で十分な浮力があり着用者の頭部が水面上に出るライフジャケットやライフベスト)を使用しましょう。複数人でボードに乗る場合も全員が救命用具を身に付けましょう。
●リーシュコードは消耗品です。毎回損傷がないかチェックをして、1年に1回を目安に買い替えましょう。
●フィールドに出る前には、気候の変化に注意し風向きや潮の流れを確認しましょう。(海、湖、池等では急激な天候、気温の変化の可能性もあるので、沖に行き過ぎず、気候に適応したウェットスーツ等の着用をお勧めします)。オフショア(岸から海に向かって吹く風)の時には、沖合に漂流する危険が高まるため使用を控えましょう。
●利用するエリアがSUPまたは他のマリンスポーツで混雑している場合には使用を控えましょう。
●航路、漁業区域などの水域、遊泳者やプレジャーボートなどが多いエリアでの使用は大変危険です。地域のルールに従い、細心の注意を払いましょう。
●ボードが損傷し空気漏れする原因となるため、岩やセメント、貝殻、ガラスなどの突起物や漂流物、ざらついたところへの接触は避けましょう。
●シャークアタック(サメからの攻撃)によりボードが損傷する危険性があるためサメの多い場所は避け、怪我をした場合は速やかに陸に上がりましょう。携帯電話やホイッスルなどを携行することもお勧めします。

〇保管時の注意点
●使用後は空気圧を低くし、真水で洗って、砂や小石をキレイに落として日陰で良く乾かしてから保管してください。
●巻いて保管する時は、折り目を擦らないように気を付けましょう。出来るだけきつく巻かずに丸めましょう
●損傷の原因となる油等の付着物は、中性洗剤で洗い落としましょう。
●ボードの上に物を載せた状態で保管するのは避けましょう。
●長期保管の場合、3〜4ヶ月毎など、定期的に空気を注入して、半日程放置しましょう。
●インフレータブルボードなどのゴム製品は、紫外線の当たらない日陰で、温度変化が少なく、湿度変化の少ない室内で保管しましょう。

注意点も多いですが、コンパクトに収納出来てトリップに行くにも便利な所がインフレータブルボードのメリットです。周りに間違った使い方をしている人がいたら声をかけてあげましょう。
そしてみんなで楽しくクルージングしましょう!





標高に注意
標高0mの海面が1013.25hpa(1気圧)の時、標高の高い中禅寺湖(1269m)は気温35度で881hpa = 0.896479気圧です。約10%も気圧が低くなっています。
同じPSIで空気充填したインフレータブルボードでも内圧と外圧の差があるのでボードに掛かる負荷が増えてしまいます。

・紫外線に注意
標高が高くなるほど空気は澄んでいます。大気中で吸収される紫外線の量も少なくなりますのでボードへの紫外線の影響が増えます(人体も同じです)。ボード生地や接着剤への影響があります。

・直射日光に注意
これは標高には関係なく影響します。ボード生地や接着剤が熱を持つと接着力などが一時的に衰え内気圧に耐えられなくなることがあります。直射日光はもちろん、熱を持った砂浜やアスファルト・金属などに触れないようにしましょう。

最近のインフレータブルボードは指定PSIが15~18PSIとなっていることが多いですが、夏場は10~12PSIで使用することをおすすめしています。また、使用しない時は面倒でもボードに影響が少ない保管をお願いいたします。そうすることで大切なボードの寿命を延ばすことが出来ます。ある報告では天気の良い日に1時間放置していて30%PSIが上昇した例もあるようです。インフレータブルボードだけではなくハードボード(コンポジットボード)なども標高が高い所での影響を受けます。ご理解・ご協力をお願いいたします。


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